• 数字で見る滋慶学園グループ/働きやすさ・成長性・安定性について
  • 少子化の向かい風のなかで、成長しています。少子化の向かい風のなかで、成長しています。
  • 18歳人口は毎年減少していますが、滋慶学園グループの学生数は年々増加しています。1991年時点では約10,000人でしたが、今では35,000人を超える方が滋慶学園グループで学んでいます。社会の要請に応じて、その時代に必要な学びを提供する。それこそが、私たちの使命であり、学校運営を通して日々社会を育てています。
    少子化の向かい風のなかで、成長しています。
  • 少子化の向かい風のなかで、成長しています。
  • 海外教育提携校56校海外教育提携校56校
    ※2019年3月現在
  • 関連企業数69施設(企業勤務者602名・学校勤務者1,862名)関連企業数69施設(企業勤務者602名・学校勤務者1,862名)
    ※サポート企業15社/医療・福祉関連7法人/関連企業14社/研究・研修センター5法人/関連施設・機関6団体/収益事業16団体/国際センター6箇所 ※2019年3月現在
  • ベンチャースピリットで[日本初]となる実績を生み出しています。ベンチャースピリットで[日本初]となる実績を生み出しています。
    1985年:東京医薬専門学校で、バイオ技術者の養成をする「生命工学技術科」(※現 くすり総合学科)を開設。
    1987年:音楽産業界に従事する人材育成を目的に、大阪スクールオブミュージック専門学校を設立・開校。
    2016年:東京アニメ・声優専門学校で、プロゲーマー(e-sports)を目指せる専攻を設立。
  • 新卒3年以内の離職率:7.4%(4名/54名)新卒3年以内の離職率:7.4%(4名/54名)
  • 管理職の男女比率 男性354名(72%)/女性138名(28%)管理職の男女比率 男性354名(72%)/女性138名(28%)
    雇用均等基本調査における
    女性管理職の割合15.2%
  • 2000名以上の組織ですが、年齢・男女問わず活躍中です。2000名以上の組織ですが、年齢・男女問わず活躍中です。
  • 男性45%/女性55%男性45%/女性55%
  • [年齢分布]20代:403名/30代:825名/40代:773名/50代:463名[年齢分布]20代:403名/30代:825名/40代:773名/50代:463名
    ※2019年3月現在
  • 無理せず、キャリアを継続できる環境がある。無理せず、キャリアを継続できる環境がある。
    できるだけ長く働いてもらえるよう、労働環境を改善し、年々残業は減らしています。もちろん、結婚・出産のライフイベントに対応し、男性の育休は5日未満が半数を超えている日本において、平均取得日数22.5日というように積極的に取得されています(※)。
    ※2015年度 雇用均等基本調査「5日未満」56.9%

    月平均残業時間:14時間/男性の平均育休取得日数:22.5日/育休取得後の復帰率:87.8%月平均残業時間:14時間/男性の平均育休取得日数:22.5日/育休取得後の復帰率:87.8%
  • 教育学部出身者以外:92%教育学部出身者以外:92%
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フォローアップ研修

グループ理念・行動規範を振り返り、組織人としてのアイデンティティを確立する。

教職員カウンセリング研修

滋慶学園グループの全教職員がカウンセリングマインドを身につけて、学生や保護者に対応できるようにスキル向上を目指し、資格取得を目指す。研修では、講義形式でカウンセリング理論と技法を学び、グループディスカッション形式で学生支援についての事例を検討する。

マネジメント研修

次世代のリーダー育成を目的に開催。毎年テーマを設定し、マネジメントの基本、原理原則から成果を生む組織マネジメントのノウハウ共有まで、講演やディスカッション形式で学ぶ。

リスクマネジメント研修

滋慶学園グループのITリテラシー教育の理解とともに、身近に起こりうるSNSトラブルに対する防止策を導き出し、リスクマネジメント力向上に役立てる。

プロフェッショナル研修

自身の今までとこれからのキャリアについて考える、マネージャー向けのキャリア形成研修。

SMP研修

スペシャル・ミッション・プロジェクト研修。次世代リーダー・経営者の育成を目的としている。対象者は革新的戦略テーマを定め最高レベルの達成を目指す。