• じけいの言葉たち/職員たちのプロ意識が表れた『じけいの言葉たち』。

滋慶学園グループが大切にするベンチャースピリットとサービスマインド。
このスタンスから、日々たくさんのチャレンジ(とともに失敗)が生まれています。
一部、ご紹介するので、滋慶らしさを感じとってください。

  • 何校の学校をつくる。
    というふうに目標を掲げたことがありません。
    こんな学校、面白いからやってみようと、
    続けてきた結果です。

    [ 取締役 25年目 ]

  • 卒業生が
    世界を変えていく。

    [ 就職 10年目 ]

  • すべての人が
    キーパーソン。

    [ 就職 6年目 ]

  • 宣伝ではなく、入学前教育が広報の仕事です。
    学生たちに、自らの将来について真剣に考えてもらうのが大事。
    結果、他校にいったとしても。

    [ 学科長 14年目 ]

  • 自分でやりたい仕事を自分で発掘してきて、
    「私やります!」って言う。

    [ 教務 6年目 ]

  • 上司に気にせず声掛けますし、
    気にせず声掛けてきます。

    [ 広報 2年目 ]

  • 俺たちは、
    職業人教育
    するんだ。

    [ 教務 4年目 ]

  • 新設校の立ち上げって
    すごいプレッシャー。

    でもそれがいいんですよ。

    [ 広報 3年目 ]

  • 新しい学科をつくったり、
    コースをつくったりすることは、
    新商品をつくるのと一緒ですね。

    [ 事務局長 18年目 ]

  • 学生は目標を持って
    この学校に入っている。
    職員も自分の目標を
    きちんと持って欲しい。

    [ 広報部長 12年目 ]

  • 我々が一生懸命やっている姿を見て、
    学生には
    「社会に出て働くってすごくいいことなんだな」
    って思ってほしい。

    [ 常務理事 28年目 ]

  • 新しいことにチャレンジする時、
    うまくいかなかったり失敗することもある。
    だから、失敗する権利もあるんです。

    [ 事務局長 10年目 ]

  • 教えるというより、
    人に影響を
    与える仕事。

    [ 就職 10年目 ]

  • 課題を解決できる人は
    けっこういる。
    課題を発見できる人
    なってほしい。

    [ 教務部長 15年目 ]

  • サービスマインドとは、
    自分以外を主役にすることだ。

    [ キャリアセンター 2年目 ]

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