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クラウドAIを用いた社会課題のためのソリューション開発

2021.03.19

〈各学校の新着情報〉 東京デザインテクノロジーセンター専門学校

SDGs
3.すべての人に健康と福祉を"
4.質の高い教育をみんなに
11.住み続けられるまちづくりを

 今回の課題「クラウドAIを用いた社会課題のためのソリューション開発」は、日本で初めてとなるMicrosoft、Intelの2企業によるゼミ形式の産学連携プロジェクトです。

 このプロジェクトでは、1年をかけて社会課題に対してクラウドAIにて、ソリューションを開発していきました。

 ブロックチェーン(ネットワークに接続した複数のコンピューターによりデータを共有すること。様々な経済活動のプラットフォームになる)による土地の利活用や、社員の疲れ度診断、ARで空間に付箋をつけることができる「空間付箋」など、Hololens2やIoTなども活用しながら、多種多様なソリューションを開発することができました。

● 連携企業:日本マイクロソフト株式会社・インテル株式会社
● 学科・専攻・コース・学年:スーパーIT科/IT・デザイン科 1~3年
● 取り組み期間:2020年4月21日(火)〜2021年2月13日(土)

東京デザインテクノロジーセンタ-専門学校

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