沿革

沿革・業界の変遷

沿革 業業界の変遷
1976年4月 新大阪歯科技工士学院が歯科技工士の養成を目的として設立、開校。(新大阪歯科技工士専門学校に改称) 専修学校制度確立。
専修学校設置基準制定。
1978年3月 新大阪不動産管理株式会社設立。学生寮の管理や校舎のメンテナンスを行うことが目的。  
1978年4月 大阪医療技術学園がパラメディカルスタッフの養成を目的に設立、開校。(大阪医療技術学園専門学校に改称)

東京薬学専門学校開校。大阪の姉妹校として東京地区でのパラメディカルスタッフ養成を目的に設立。(東京医薬専門学校に改称)

東洋 歯科技工学園滋慶グループに加盟。歯科技工士養成校を姉妹校として迎える。
国民医療費が10兆円を超える。老人保健法が制定される。

60歳以上の高齢者が全人口の10%を超える。

オフィスのOA化が進む。この頃からバイオテクノロジーが急速に進歩する。
1987年4月 大阪バイオテクノロジー専門学校開校。先端技術の分野をめざすテクニシャン養成を目的に設立。

大阪スクールオブミュージック専門学校開校。大阪で初めて本格的に音楽業界をめざすミュージシャン養成を目的に設立。
社会福祉士および介護福祉士法制定。同時に社会福祉士、介護福祉士学校、職業能力開発校など、養成施設指定規則も制定される。
1988年1月 医療法人社団 慶生会設立。地域医療への貢献と学生の健康管理をすすめるのが目的。 臨床工学技士学校養成所指定規則制定。義肢装具士法制定。
1988年4月  北海道ハイテクノロジー専門学校開校。大阪ハイテクノロジー専門学校の姉妹校として道内で設立。先端技術のテクニシャン養成を目的とする。

大阪コミュニケーションアート専門学校開校。工業デザイン、コンピュータグラフィックス界をめざすアーティスト養成を目的に設立。

東京コミュニケーションアート専門学校開校。大阪スクールオブミュージック専門学校、大阪コミュニケーションアート専門学校の姉妹校としてデザイン・音楽業界で活躍できる人材の養成を目的に設立。

株式会社滋慶設立。滋慶グループの財務会計、学生のための旅行プラン、教材販売など総括管理。

株式会社ブレーンスタッフコンサルタンツ設立。グループのコンピュータネットワークと教育を強化する。

東京福祉専門学校化以降。高齢化社会に対応するため福祉分野のスタッフを養成する目的で設立。
 専修学校進学者が短大進学者を上回り、以後上昇を続くけている。
1988年9月  株式会社東京科学技術研究所設立。バイオテクノロジー教育の指導を強化。  
1989年11月  株式会社国際教育社、滋慶グループに加盟。国際化社会に対応できる人材を育成するために本格的な語学教育を行うことが目的。  
1990年1月  株式会社国際教育センターを、滋慶グループの学生に実学を実践させずサポートすることを目的に設立。  
1991年8月  医療法人社団 青山会 復井診療所加盟。地域老人医療を強化。  全国で最初の救急救命士国家試験が行われる。
1991年11月  社会福祉法人 大崎福祉会設立。  
1992年4月  神戸医療福祉専門学校須磨校開校。東京福祉専門学校の姉妹校として福祉分野のスタッフ養成を目的に設立。  
1992年10月  OSM/OCAオープンカレッジ開校。社会人対象の生涯教育を目的とする。  
1993年9月  大統株式会社 東洋言語学院、滋慶グループに加盟。外国人の日本語教育を強化する  
1994年4月  神戸医療福祉専門学校中央校開校。  新ゴールドプラン(高齢者保健福祉推進10ヵ年戦略)策定。
1994年5月  滋慶教育科学研究所設立。  
1994年6月  放送芸術学院加盟。放送業界や芸能分野をめざす、番組制作スタッフおよびタレント志望の人材を育成する目的で設立。  文部・厚生・労働・建設の4大臣の合意による、子育ての「エンゼルプラン」が始まる。幼児教育分野にも進出。
1994年10月  VISTA ARTS設立。  
1995年4月  東京スポーツ・レクリエーション専門学校開校。スポーツ施設でのスタッフ、インストラクターの養成を目的に設立。  
1996年4月  福岡コミュニケーションアート専門学校 開校。東京福祉専門学校の姉妹校として九州で初めてのアーティスト養成校として設立。

埼玉福祉専門学校 開校。東京福祉専門学校の姉妹校としてより地域密着型の福祉分野をめざすスタッフ養成を目的に設立。
 専修学校卒業生に専門士の称号授与が制定される。

インターネットによる世界的ネットワーク化が急速に進む。
1996年10月  インターネットを活用した滋慶ネットワーク完成。本格的に稼動を始める。

ビスタキャリアスクール、ビスタ・デジタル・インスティチュート開校。
 
1997年4月  大阪保健福祉専門学校開校。大阪で初の保健分野の専門学校として設立。

神戸医療福祉専門学校三田校開校。義肢装具、福祉工学、救急救命といった新しい医療・福祉スタッフの養成をめざして設立。
 医療保険財政の悪化により、患者負担が引き上げられる。これに連動して老人保健法における老人医療の一部負担金も引き上げられた。
1998年4月  大阪アニメーションスクール開校。放送芸術学院の姉妹校として大阪で初のアニメ専門学校として設立。  大学教育と専修学校のカリキュラムで単位互換が認められた大学編入が可能となった。
1998年7月  株式会社大学進学センター設立。  
1999年4月  東京バイオテクノロジー専門学校加盟。
福岡スクールオブミュージック専門学校化 開校。
九州で唯一の音楽系専門学校として設立。
 精神保健福祉士法制定。
1999年12月  滋慶オーストラリアセンター設立  
2000年1月  東京スクールオブミュージック専門学校 開校。
東京コミュニケーションアート専門学校の音楽エンターテインメント系学科が独立。
 
2000年4月  ベルエポック美容専門学校開校。
東洋医療専門学校開校。
大阪滋慶ケアプランナー開設
 
 2000年7月  滋慶アメリカセンターL.A.設立  
 2000年9月  株式会社アイ・ティーピー・エス開設  
 2001年6月  株式会社スーパーモード開設  
 2002年4月  ベルエポック美容衛生専門学校 札幌校開校。
東京スクールオブミュージック専門学校渋谷開校。
名古屋コミュニケーションアート専門学校開校。
大阪医療福祉専門学校開校。
福岡医健専門学校開校。