社会貢献・環境活動

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東日本大震災復興支援

滋慶学園グループでは、東日本大震災で大きな被害を受けた被災地の方々に、学生自らが「私たちは何ができるのか」を考え、震災直後から支援活動に取り組んできました。
義援金募金、物資協力・運搬などのボランティア活動をはじめ、学生たちが学ぶそれぞれの専門技術を活かし、様々な活動を行っています。
本学園グループでは、今後も復興支援活動を続けていきます。

文部科学省の委託事業
「東日本大震災からの復興を担う専門人材育成支援事業」

各校での取り組み


文部科学省の委託事業「東日本大震災からの復興を担う専門人材育成支援事業」

「東日本大震災からの復興を担う専門人材育成支援事業」とは
震災により大きく変化した被災地の人材ニーズに対応し、復興の即戦力となる専門人材の育成及び地元への定着を図るため、岩手県、宮城県、福島県の被災地を拠点とした連携体制を整備し、専門人材育成コース等の開発・実証・開設や、専修学校等の就職支援体制の充実強化を図ることを目的とし、東日本大震災の被災地(岩手県、宮城県、福島県)に所在する団体、都道府県教育委員会、指定都市教育委員会に対して毎年公募が行われ、審議委員会において取り組みが選定されます。

2013年度
被災地における塩害等からの植生回復・土壌改良技術の人材育成
■仙台コミュニケーションアート専門学校、名古屋コミュニケーションアート専門学校
  • 「地球のお医者さんプロジェクト」

    平成23年度より文部科学省の委託事業として「東日本大震災からの復興を担う専門人材育成支援事業」がスタートし、沢山の公募の中から仙台コミュニケーションアート専門学校と名古屋コミュニケーションアート専門学校による「地球のお医者さんプロジェクト」が選出されました。本プロジェクトの目的は、植生の回復・土壌の改良、環境保全に関する知識・技術を身に付けた人材育成の為の教育プログラムの開発と実施。主なプログラム内容は、植物、環境復元、土壌、造園・緑化、マネジメントなどの基礎並びに専門知識や技術を身に付けること。そして、塩害による土地の土壌改良技術を習得した職業人を育成し、雇用開発・雇用推進を実践することを目的とした取り組みです。
     東日本大震災の津波被害による沿岸部の土壌汚染は深刻であり、陸前高田の「高田松原」を再生するような、長期的な土地改良・自然環境保全ができる人材が求められています。仙台コミュニケーションアート専門学校では平成24年度より屋上にビオトープを新設し、「高田松原の再興の為の松苗管理」のため移植された松苗の管理育成に取り組みました。

被災地の地域医療連携に貢献できるコメディカル人材の育成
■仙台医健専門学校
  • 「チーム医療」に貢献できる医療スタッフ(コメディカル人材)の教育プログラム作成、実証

    東日本大震災により病院や診療所が甚大な被害を受けた宮城県では、現在でも医療の再生、復興に向けた取り組みが行われています。そこでは、震災前の状態への復帰ではなく、新たな「先進的な地域医療モデル」を構築することが目指されています。仮設住宅等で避難生活を送る人々や高齢者の多い被災地では、「チーム医療」に対して医療の質や安全性の向上等の面から大きな期待が寄せられています。「先進的な地域医療モデル」のキーになるのは、この「チーム医療」ですが、「チーム医療」の取り組みはまだ始動したばかりであり、その専門教育は十分にされているとは言いがたく、医療現場からはその取り組みが強く求められています。
    このような現状から、今後被災地で進められていく地域医療連携体制の「チーム医療」に貢献できる人材を育成するため、宮城県において人的需要の高い理学療法士を対象とし、講義とケーススタディからなる「教育プログラム」を開発し、3回の実証講座を実施しました。
    今後の事業展開として、実務経験がある理学療法士を対象に教育プログラムを適用しての実証をはじめ、県内の職能団体・医療機関との連携体制も整え、教育機関以外での成果の利用、さらに運用方法や教員の育成等、教育プログラムの充実を計っていくことを検討しています。

    「チーム医療」=多種多様な医療スタッフが、目的と情報を共有して各々の業務を分担しつつ相互に連携、補完し合いながら適切な医療を提供すること


2012年度
新しい食品放射線基準を正しく理解できる放射線技術者の養成
■東京バイオテクノロジー専門学校
  • 幅広い食品を対象とした放射能測定技術・検証も含めた教育プログラムの開発実証等

    「新しい食品放射線基準を正しく理解できる放射線技術者の養成」をテーマに、東京バイオテクノロジー専門学校では数度の会議を行ってプログラムや教材を作成、その内容や教材を使った実証講座を福島大学で行いました。食品開発コースや分析科学コースなどの2年生10名が参加し、Nalシンチレーションスペクトロメーターによる放射線が高い食品のスクリーニング法を習得しました。

    成果報告書

地元産食材による郷土料理で復興に貢献する調理人材の育成
■埼玉ベルエポック製菓調理専門学校
  • 仙台コミュニケーションアート専門学校で実証講座を実施

    自粛の風潮や風評被害等によって激減した東北地方への観光客。複数の専門学校が連携して地元産の食材を用いた郷土料理やオリジナルスイーツで観光地としての魅力を訴え、地域の振興につなげていく人材を育成する教育プログラムの開発。この教育プログラムを調理師やパティシエ等の関係団体と協力しながら宮城県、岩手、福島へと積極的に成果の普及をり、被災地の観光業の復興に貢献する事業です。仙台コミュニケーションアート専門学校、埼玉ベルエポック製菓調理専門学校の学生を対象に、地元食材を使った実証講座が行われました。

専門学校版「就業力」強化プログラムの試行・開発・普及
■仙台医健専門学校
被災地における塩害等からの植生回復・土壌改良技術の人材育成
■仙台コミュニケーションアート専門学校
被災地で医療との連携ケアを実践できる介護人材育成プログラム
■埼玉福祉専門学校
被災地の地域医療連携に貢献できるコメディカル人材の育成
■福岡医健専門学校

2011年度
食の安心・安全の視点から放射能汚染分析を行える技術人材の育成
■東京バイオテクノロジー専門学校
  • 仙台コミュニケーションアート専門学校で実証講座を実施

    環境科学・分析分野において、放射能汚染の実態を正確かつ迅速に把握し対応が可能となる専門人材を育成するため、他県の学校、企業、研究所等の連携の下、米穀類・食肉から加工食品に至るまで幅広い食品を対象にした放射能測定技術・検証も含めた教育プログラムの開発・実証等を実施しました。

    成果報告書

被災地における塩害等からの植生回復・土壌改良技術の人材育成
■仙台コミュニケーションアート専門学校
専門学校版「就業力」強化プログラムの試行・開発・普及
■仙台医健専門学校
地元産食材による郷土料理で復興に貢献する調理人材の育成
■埼玉ベルエポック製菓調理専門学校
被災地における医療情報事務の高度化に対応する教育プログラム開発・実証等と、被災地の医療体制の構築に貢献する専門人材を育成
■福岡医健専門学校

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各校での取り組み


プロジェクト・イベント
「Remember3.11ポスター制作プロジェクト」
■東京コミュニケーションアート専門学校 ■2015年3月1日
  • グラフィックデザイン専攻・イラストレーター専攻・Webホームページデザイン専攻・プロダクトデザイン専攻・インテリアデザイン専攻・雑貨デザイン専攻3年の学生たちが取り組んだプロジェクトは、日本中が揺れた東日本大震災から4年半経った今、学生たちがそれぞれの想いで現実を受け止め、ポスターを創り、被災された方々に寄り添うことを学び、社会の一員としての自覚を養うという内容になっています。 3月15日、石巻専修大学にて開催された「防災シンポジウム」会場に、TCA学生作品を展示。その後、その展示を見た石巻中学校の教諭から連絡をいただき、作品を寄付し、中学校の保護者会会場に展示されました。現在、作品は「まちの図書館&カフェ」百俵館にて展示されています。 2015年度も継続して、プロジェクトが行われており、完成作品は、2016年3月に予定されている石巻専修大学「防災シンポジウム」にて展示。その後は石巻市内の中学校での巡回展示予定です。

東日本大震災復興支援「子供達に笑顔を!」食育プロジェクト
■仙台コミュニケーションアート専門学校 ■2015年2月
  • 食育の一環として食を通じて震災で被災した地域の子どもたちを支援する「子供たちに笑顔を!プロジェクト」は、気仙沼の子どもたちと食育について関わりを持っていたホテル・ドゥ・ミクニの三國清三シェフ、そして日本全国の料理人有志の方々の思いに東急電鉄グループが賛同し、被災した地域の子どもたちに笑顔を取り戻すことを目的として平成23年から行われます。このプロジェクトは、シェフの有志の方々が被災地の小学校を訪れ、小学生に味覚などの食育授業を行い、三國シェフがコーディネートした美味しい給食を提供するというもの。このプロジェクトに本校の学生がボランティアとして参加しました。

被災文化財復興プロジェクト「歴史をつなぐ」リーフレット制作
■仙台コミュニケーションアート専門学校 ■2014年7月〜2015年2月
  • 宮城県では、一般社団法人宮城県建築士会と協力し、県内の指定有形文化財の被災損壊調査と修復状況の調査を行い、収集した情報を公開し文化振興及び地域復興活性化の資料として頂くプロジェクトを進めています。今回、宮城県教育庁文化財保護課・一般社団法人宮城県建築士会の協力を得て被災文化財の復旧と復興をテーマに、地域の文化振興の学習と地域復興活性化の一助となればとクリエーティブコミュニケーション科の学生たちがリーフレット制作に取組み、完成したリーフレットは図書館などに配布して頂きました。

「星空のコンチェルティーノ〜これからも。ありがとう〜台湾復興義援金返礼公演」プロジェクト
■仙台コミュニケーションアート専門学校 ■2015年1月
  • 東日本大震災時に世界最大級の支援を寄せてくれた台湾への感謝を音楽劇で演じる舞台が「星空のコンチェルティーノ〜これからも。ありがとう〜台湾復興義援金返礼公演」です。この公演用返礼歌のCDレコーディングに、SCA音楽コミュニケーション科在校生がレコーディングエンジニア、アレンジャーとして参加しました。

クリスマス サンタプロジェクト
■仙台コミュニケーションアート専門学校 ■2011年より毎年(2014年12月)
  • 津波で甚大な被害を蒙り、仮設住宅暮らしをされている方々への応援として2011年より仙台コミュニケーションアート専門学校カフェ・パティシエ科の学生たちが「クリスマス サンタプロジェクト」を継続して実施しています。このプロジェクトは、製菓の知識や技術を身につけることはもちろん、社会貢献を通してホスピタリティマインドを併せ持つ職業人の育成を目的としています。昨年度はクリスマスケーキに加えて日持ちのする焼き菓子の詰め合わせを、いまだに仮設住宅で暮らす方々のために160セットを製作、「笑顔が見えるお菓子作り」をテーマに、学生たちが一戸一戸に手渡しで配布しました。

宮城県産ひとめぼれ「米粉を使ったパンの商品開発」プロジェクト
■仙台コミュニケーションアート専門学校 ■2014年10月
  • 地産地消をテーマに宮城県産の米粉を使った「米粉パン商品開発」の課題を農林水産省より、パン工房プティ・シアンからはいくつもの課題を頂き、オリジナル商品の開発を実施しました。優勝作品は東北米粉利用推進連絡協議会HPに掲載されました。

若林区民ふるさとまつり「復興応援スープ」
■仙台コミュニケーションアート専門学校 ■2014年10月
  • 津波による塩害を受けた農業地域の支援を目的とした、津波被害の甚大な農業地域・農家が復興生産した食材を提供いただき募金形式で販売、売上を同農業地域の支援金とするプロジェクトに、調理師科の学生が取り組みました。徐々に農産物を作りはじめた農家から提供いただいた野菜などを、学生たちが「ミネストローネスープ」や「パン」に形を変え、区民まつり会場で販売しました。毎年好評を頂いています。

「震災時におけるペットとの同行避難」を啓蒙するためのしつけ教室
■仙台コミュニケーションアート専門学校 ■2014年10月
  • 東日本大震災での事例と環境省が出している同行避難に関する条例(要綱)及び各自治体発表の要綱をもとに広く同行避難に対しての理解を深めるため、エコ・コミュニケーション科の学生が実際に学校にお越しになるオーナー様に向けたしつけ教室を実施しました。

「せんだい畑から復興!仙台野菜メニュー開発」プロジェクト
■仙台コミュニケーションアート専門学校 ■2014年7月〜10月
  • 仙台市経済局より依頼を受け、カフェ・パティシエ科、調理師科の学生たちが、東日本大震災により被災した仙台東部地域の農業の復興応援として、仙台産の野菜を使用したオリジナルメニュー開発を行いました。このプロジェクトの取り組みは、地元新聞「河北新報」や「仙台市」のHP、第3回「国連世界防災会議」の会場内でも紹介されました。

「GLAY EXPO MICHINOKU KIZUNA TAIKO」プロジェクト
■仙台コミュニケーションアート専門学校 ■2014年9月
  • GLAYが9月20日にひとめぼれスタジアム宮城にて開催した「GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary」に仙台コミュニケーションアート専門学校在校生がコンサートスタッフ及び太鼓出演で参加しました。「GLAY EXPO MICHINOKU KIZUNA TAIKO」は、宮城県を中心に公募で集められた111名で構成される太鼓チーム。今回初めて太鼓に触れる人から経験者まで年齢も出身もさまざまな111名が、震災からの東北復興の願いを込めて太鼓の演奏に挑みました。

「震災の影響を受けた生物たち」の調査ボランティア
■仙台コミュニケーションアート専門学校 ■2014年7月
  • 震災後、生態系が受けた直接的、間接的影響により、この4年間でどのように変化しているかなどを調べる、認定NPO法人アースウォッチ・ジャパンの『東日本グリーン復興モニタリングプロジェクト〜干潟調査〜』に、エコ・コミュニケーション科の学生が参加し、干潟の調査を行いました。

被災地の野菜を使用「復興応援トマトジャム 募金活動」
■仙台コミュニケーションアート専門学校 ■2014年6月
  • 東日本大震災の津波で被災した農家の支援として、福島県白河市の白河高原農場が、仙台市若林区でトマトの栽培を行っています。カフェ・パティシエ科の学生たちは、栽培されたトマトを使ってジャムを作り、学園祭でジャムの販売と手渡し募金活動を実施しました。売上金の一部と募金全額を復興支援に還元しました。

東日本大震災の復興を応援するプロジェクト『えがおStation Project2014』
■仙台コミュニケーションアート専門学校 ■2014年5月
  • 5月5日にゼビオアリーナ仙台で行われた東日本大震災の復興を応援するプロジェクト『えがおStation Project』に仙台コミュニケーションアート専門学校音楽コミュニケーション科のコンサート系の学生が参加し、1日限定のプレミアムなライヴの会場設営に携わりました。イベントには「きゃりーぱみゅぱみゅ、TRF、BENI、Drothy Little Happy」といった豪華アーティストたちが集結し、大盛況に幕を閉じました。

「陸前高田の名産品を使って新メニューを提案」 <店舗繁栄応援プロジェクト>
■名古屋コミュニケーションアート専門学校 ■2013年
  • 調理師科23名の学生が岩手県陸前高田市の「椎茸」と「きくらげ」を使った新メニュー提案を行いました。 この取り組みは東日本大震災で被害を受けた陸前高田の復興支援の輪をひろげるために、行政・業界・学校が協力して陸前高田の名産品である椎茸ときくらげを名古屋近郊の飲食店に提案、名古屋の方々にたくさん食べてもらうという目的で実施されました。 学生は日々、和食や中華、フレンチ、イタリアンといろんなジャンルの調理実習を通して学んでいます。実習で学んできたことを活かし新メニュー作りにチャレンジした結果、愛知県内3社の飲食店グループで5作品が商品化決定となりました。当日は、河村たかし市長がNCAを訪れ学生の料理を試食。この試みは、東海テレビ、メーテレ、テレビ愛知、中日、読売、朝日新聞のメディアで取り上げられました。

東日本大震災動物救援チャリティーイベント「One Love 〜共に生きよう人と犬〜」
■北海道エコ・動物自然専門学校 ■2013年
  • 北海道エコ・動物自然専門学校の講師であり、札幌の「WISE DOG」代表の中谷先生らが中心となり、被災地の動物たちのために、できることはないかと企画されて開催に至ったイベント「One Love 〜共に生きよう人と犬〜」に、本校の学生たちが犬のリボン付け、手作りおもちゃ、ドッグアジリティーで協力をしました。今回のイベントでの売り上げは、すべて被災地での動物救援活動のために寄付されました。

「OSAKAID2013 立ちあカーレー」
■キャリナリー 製菓調理 大阪校 ■2013年
  • 大阪の飲食店85店が参加し、美味しいカレーを食べて関西の元気を被災地に届けようという東日本大震災チャリティイベント。このイベントのなかで、洋菓子本科の学生がおやつとしてと甘い焼き菓子を製造・販売しました。売上は全て義援金として寄付してします。

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ボランティア活動
「被災地のグループホームや老人保健施設でボランティア」
■東京福祉専門学校 ■2011年〜
  • 平成23年3月11日の東日本大震災をうけ、東京福祉専門学校では、岩手県を中心に、被災地域の高齢者施設で学生によるボランティア活動を継続して実施しています。平成25年度も2施設への学生派遣を予定。今後も施設数、派遣回数、派遣人数を拡大していく予定です。 学生たちが中心となり街頭募金活動を行ったり、被災地の学生へ衣類や靴などを送りしました。

    東京福祉専門学校 被災地ボランティア活動について

「学生が被災地でマッサージ」
■北海道ハイテクノロジー専門学校、北海道エコ・動物自然専門学校 ■2011年
  • 鍼灸学科の学生たちが中心になり、被災地の方たちにマッサージを行ったり、自動車整備の免許を持った学生がトラクターやフォークリフトの修理を行いました。
    また、学生を含む柔道整復師、救急救命士、アウトドアインストラクターで構成されたチームで被災地へ赴き、治療は学生と教員で行い、現地での診療コーディネートや被災者とのコミュニケーションを救急救命士が、テント設営や食事の準備その他すべてのバックアップをアウトドアインストラクターが担当し、それぞれが自分の出来ることを考え、自分から動くことを実体験しました。

「テニスコートの整備やテニスクリニックを開催」
■東京スポーツ・レクリエーション専門学校 ■2011年

支援物資を提供した他、現地でいたんだテニスコートの整備や地元の中学生を対象としたテニスの練習・クリニックを行いました。

「募金および支援活動」
■新東京歯科技工士学校、新東京歯科衛生士学校 ■2011年

学生たちが中心となり街頭募金活動を行ったり、被災地の学生へ衣類や靴などを送りしました。